✨ パブリックベータ版 無料公開中 · 🛡️ 100% 完全ブラウザ完結(外部送信ゼロ・機密保持保証)

木型見積もりの手作業・隙間修正に、もう何時間も奪われない。

IllustratorやCADでの1本ずつの計測はもう終わり。
DXF / ベクターPDFファイルを無料で即時自動積算。カット刃・折罫線の刃長抽出、概算型代算出、クリーンDXF書き出しまで1秒で完了します。

登録不要で体験:
無料プラン(毎月5件まで利用可能)

図面データはサーバーへ送信されず、すべてブラウザ内で安全にローカル処理されます。インストールやクレジットカードの登録は不要で、すぐにお試しいただけます。

📄 dieline_sample_b_carton.dxf (150.0 × 100.0 mm)
● 完全ブラウザ完結(機密保護)
CUT カット刃
0.95 m
CREASE 折罫線
0.50 m
有効総刃長: 1.45 m
概算型代合計: ¥ 6,850
📐 2D 抜型展開図 (CAD)
W 240.0 mm / H 180.0 mm
✛ 0.0, 0.0 (mm)
📦 3D完成予想図(参考)
B式サック箱
↓ 機能と特長を見る

現場に選ばれる3つの理由。安心の機密保持と圧倒的なスピード

面倒なCADソフトの導入や外部クラウドへの図面アップロードは不要。ブラウザを開くだけで、安全・高精度に業務が完了します。

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📄 DXF / PDF / AI

1. 幅広い入稿形式(DXF / PDF / AI)

AutoCAD DXFはもちろん、Illustratorから書き出したベクターPDFやAIデータもそのまま読み込み可能。専用CADを持たない営業・進行担当者でもブラウザを開くだけで即座に扱えます。

※ .ai ファイルは「PDF互換」で保存されたもの、またはPDF形式に対応(画像・スキャン・塗りに拡張された線は不可)。文字はアウトライン化を推奨します。
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🔒 外部送信ゼロ / 完全機密保護

2. 完全ブラウザ完結・機密保持

図面データは外部サーバーへ一切送信・保存されず、お使いの端末ローカル(ブラウザメモリ内)でのみ即時解析されます。厳格なNDA(機密保持)対象のブランド案件や未公開の新製品図面も情報漏洩リスクなく安全に扱えます。

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⚡ 1秒で即時算出

3. 刃種自動判定 & クリーンDXF出力

線色やレイヤー名から「カット刃」「折罫線」「ミシン刃」を自動分類してミリ単位で刃長を積算。自社単価による概算型代の算出と、二重線・隙間を除去した木型用クリーンDXFをワンクリックで書き出します。

※ 重複線の統合、0.08mm以下の微小隙間自動補正、不要な二重線の除去を行い、サンプルカッター・レーザー加工機へ直行できる実用CADデータを出力します。

手作業の積算 vs DielineCalc

型代の見積もりミスや木型屋との往復確認をゼロにします。

❌ これまでの手作業(課題)

  • 1. Illustratorでのパス仕分けや面付け時の電卓集計(共通刃の差し引き等)に手間と計算ミスが発生する。
  • 2. 社内で型代が即答できず、木型屋の見積もり回答待ちでクライアントへの提案が翌日以降に遅れる。
  • 3. 刃線の拾い漏れや積算ミスにより、実際の抜型発注時に型代の持ち出し・赤字リスクを抱える。
  • 4. トンボ・寸法線・不要レイヤーの混入やトリム漏れで、木型屋と何度もデータ再提出の往復が発生する。
  • 5. 手動では多丁取り時のコモンカット(共通刃)の削減効果や用紙歩留まりの最適解を検証しにくい。

✅ DielineCalc 導入後(解決)

  • 1. DXFをドラッグ&ドロップするだけで、刃種別(カット・折罫線・ミシン)の総刃長と型代を瞬時に自動積算。
  • 2. プリセット単価でリアルタイムに金額算出。その場で顧客提出用のA4見積書PDFを発行し、即日提案が可能。
  • 3. 幾何学的境界判定により正確に集計。微小隙間・重複線・外郭飛び出し罫線などの不整合もプリフライト機能で自動事前検知。
  • 4. 不要レイヤーを除去し、刃種別レイヤーに正規化された「クリーンDXF」をワンクリックで即時出力。
  • 5. コモンカット面付けシミュレーターにより、刃長削減メーター・型代削減メリット・用紙歩留まりを自動検証。

年間でどれだけ時間とコストを削減できるか?

自社の月間展開図作成数を設定して、工数削減効果をシミュレーションしてください。

月間の展開図・見積もり件数: 50 件 / 月
※ 従来の手作業見積もり(1件あたり平均45分)が、DielineCalcの導入により1分未満に短縮された場合の試算値です。
年間 削減時間
440 時間
年間 約 132 万円 相当の人件費工数を削減

よくある質問

Q. Illustrator(.ai)やPDFのデータもそのまま読み込めますか?
はい、ベクターパス(CAD/DTPの線分)で保存されたPDFであればそのままドラッグ&ドロップで高精度に刃長を解析できます。Illustrator(.ai)ファイルの場合も、保存時に「PDF互換ファイルを作成」にチェックが入っていれば拡張子を .pdf に変更するか、PDFとして別名保存していただくことでそのまま読み込み可能です。
※画像化(ラスタライズ)された図面や、線ではなく塗りで描かれた線分は解析できませんのでご注意ください。
Q. 図面データが外部サーバーに送信・保存されることはありますか?
いいえ、一切送信・保存されません。すべての線分解析・幾何計算・CAD描画はお客様の端末ブラウザ内(ローカル)で100%完結します。当社サーバーが将来保持するデータも、アカウント認証情報およびお客様が任意で登録した単価パラメータ(数値)のみに限定され、設計図面や案件固有の機密情報がネットワークを通過することはありません。企業の情シス・セキュリティ審査にも安心してご提出いただけます。
Q. 木型屋ごとの単価(m単価)を反映できますか?
はい。「単価設定」からカット刃、折罫線、ミシン刃のm単価や木型合板ベース代金を自由に変更でき、次回以降も自動適用されます。
Q. 専用ソフトや拡張機能のインストールは必要ですか?
一切不要です。GoogleマップやFigma、Canvaと同様に、最新のWeb標準技術(WebAssembly / WebGL)を活用しているため、Chrome、Edge、Safariなどの通常のWebブラウザで開くだけで即座に動作します。PCへの追加ダウンロードや拡張機能のインストールは一切必要なく、ローカル環境を変更しない完全サンドボックス環境で動作するため、企業のセキュリティ規程にも抵触しません。
Q. 現在はベータ版ですか? 利用料金や制限について教えてください。
はい、現在はパブリックベータ版として公開しており、無料アカウント登録(月5回まで無料)または内蔵サンプル図面にて、主要機能(刃長自動積算・コモンカット面付け・3D立体プレビュー・木型CAM向けクリーンDXF出力)を無料でお試しいただけます。現場のデザイナー様やDTPオペレーター様からのフィードバックをもとに日々機能改善・アルゴリズム強化を行っており、ご意見や不具合報告も随時受け付けております。

言葉で説明するより、お手元の図面で。

お持ちのDXFやPDFをドロップするだけ。1秒で自動積算とクリーンDXF書き出しを体感できます。

登録不要 · クレジットカード不要 · ファイルの外部送信ゼロ
DielineCalc BETA / sample_b_carton.dxf 0 × 0 mm
完全ブラウザ完結 (機密保護) 🔍
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